C言語

K

1978年に出版された、リッチーとカーニハンの共著である「The C Programming Language」(いわゆる「KThe C Programming Language」の記述にはいくつか曖昧な部分が存在していた。そのため、Cが普及するに従い、互換性のない処理系が数多く誕生することとなった。

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